NEW RANGE ROVER EVOQUE CONVERTIBLE SIGNALS A NEW DAWN FOR LUXURY SUVS

ロンドン中心部で行われた迫力満点の光のショーの中で、新型レンジローバー・イヴォーク・コンバーチブルがそのベールを脱ぎました。まさにオールシーズン対応のコンバーチブル、新たな時代の幕開けを予感させる登場です。 

初めてルーフを下げたこのモデルが、世界中のドライバーのために四季折々の魅力を堪能できるオープントップモータリングへの扉を開きます。

ロンドン・キングスクロスのグラナリースクエアにある、芸術大学として名高いセントラル・セントマーティンズの校舎を背景に設置された壮大なイルミネーション。最先端のプロジェクション技術を使い、冷たい秋の夜が明るい夏の日へと変貌を遂げました。

40,000本のキャンドルに相当する明るさを実現したライトプロジェクション。その広さはテニスコート約10個分、そして22キロワットのプロジェクター20台を使っています。

ランドローバーのデザインディレクター兼チーフ・クリエイティブ・オフィサーのジェリー・マクガバンは言います。 「レンジローバー・イヴォーク・コンバーチブルは、洗練、ラグジュアリー、クリエイティブデザインの象徴。 ロンドンの都会的な雰囲気に見事にマッチしています。 イヴォークのエレガントなデザインプロポーションは、コンバーチブルという形に最適です。そしてロンドンのクリエイティビティの中心地であり、世界をリードするアートとデザイン教育機関のひとつを背景にこのクルマを発表するなんて、これ以上にふさわしいロケーションがあるでしょうか」

イヴォーク・コンバーチブルの発表は、ランドローバーとBORN Summit of Creativityの新たなパートナーシップの始まりを意味するものでもあります。 Bornは、世界中のクリエイターを商業的に活躍させるために設立されたユニークなクラウドファンディングビジネス。 そして世界中から募った、最も将来性のあるクリエイティブアイデアを讃える年に1回のイベントがSummit of Creativityです。ここに将来の才能を育むランドローバーの取り組みが反映されています。

イヴォーク・コンバーチブルを模った4つのワイヤーフレームに続くライトプロジェクション。 この立体作品は、レンジローバーファミリーの新メンバーのお披露目に先駆け期待感を高めてもらおうと、まず2015年10月にロンドンで最も高級とされる場所に展示されました。

イヴォーク・コンバーチブルに関する詳細はこちら

Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
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