イギリスを走る車の寿命分以上のショックアブソーバーを効かせないと、ボリビアでの1日の走行に耐えられないよ」というのが、その時のメカニックの言葉です。

Rikard Beckman G4 2006 Competition」(2006年G4チャレンジ)ディレクター兼視察責任者
走り抜くディスカバリー

ディスカバリーの第1号車が生産ラインから出てきたのが1989年。 そして100万台目のディスカバリーが、イギリスのソーリハルから中国の北京まで走り抜きました。 今やディスカバリーは世界中を駆け抜けています。

あなたのアドベンチャーを記録する

ユニークな車ならではのユニークな動画。 ディスカバリーと過ごしたひと時を記録してぜひ当社にお送りください。ディスカバリーの力強さや多様性、ステアリングを握るの楽しさが伝わる動画をお待ちしています。

思わず笑顔になる動画を

猛吹雪や深い冠水路でも、山を上り下りするときも、砂丘を超えるときも、世界中にある簡単には行くことのできない場所でも、ディスカバリーはあなたを安全に運んでくれます。

あなたが行ったことのある場所を見る

アドベンチャーのほんの一部ですが、みなさんと一緒に見ることができる場を設けました。 世界を巡るディスカバリーの旅に続いて、ドライブをお楽しみください。

GLOBAL ADVENTURES

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ライオンと一緒に食事

南アフリカのランドローバー・エキスペリアンスのスタッフとして働いているAndrew Brownさんがタンザニアのアルーシャ・セレンゲティ自然保護区(動物避難地域)で体験したエピソード。 「湿地帯の向こう側に8頭のライオンがいて、2~3頭のバッファローがうかつにもその群れのそばを歩いていました。 過ちに気付いて逃げるバッファローたち。1頭が沼に逃げ込み、その後を6頭のライオンが追います…。」

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轍(わだち)のようなもの

「G4 2006 Competition」(2006年G4チャレンジ)ディレクター兼視察責任者Rikard Beckmanが見たボリビアの地形。 「轍(わだち)が山の中腹まで真っすぐ延び、S字カーブを描いていません。 明らかにケーブルを敷設した跡です。 最終的にディスカバリーを使っても問題ないことは分かりましたが、傾斜状態は恐ろしく感じるほどでした。

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LAND ROVER ADVENTURE TRAVEL

英国の名高い旅行代理店、アバクロンビー&ケントが創る とっておきの旅

DISCOVERY

行く手に何が待ち受けていようと、ディスカバリーはいつでも準備が整っています。

Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
※当ウェブサイトに掲載されている画像は欧州仕様車の画像となります。日本仕様車と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。日本仕様車は右ハンドルです。