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レンジローバーで行く4つの冒険。
〜究極の風景を求めて〜
  1. レンジローバーで行く4つの冒険。
    〜究極の風景を求めて〜

    理想の一枚を探求するノルウェー人写真家、ジョナス・ベンディクセン。レンジローバーでノルウェーの大地を駆け抜け、彼独自の視点で究極の風景を切り取る。

    • 「これまで人生の大半を理想の写真を追い求めることに費やしてきました。愉しみは、その探求の中にあります」

      理想の一枚を探求するノルウェー人写真家、ジョナス・ベンディクセンが、レンジローバー SVAutobiographyでノルウェーの大地を駆け抜け、彼独自の視点で究極の風景に切り取ります。彼の旅には、ロングドライブに快適を生み出し、オフロードを走破するタフな車が必要でした。レンジローバーは、オンロードでもオフロードでもその期待を裏切ることのない相棒となり、そしてジョナス氏は、インスピレーションの赴くままにステアリングを握って勇猛果敢な冒険者となったのです。

      この冒険を走破した、レンジローバー道のりを追ってみましょう。

      市街地

      ノルウェーの首都オスロからはじまった、ジョナス氏の旅。相棒であるレンジローバーは、オスロ市内の美しい建築物にも引けを取らない存在感を示していました。オスロでは、究極の風景を探し求める旅の一部として、都市の景観を撮影。写真の中の建物は、レンジローバーのデザインにも通じる洗練されたモダンな感覚に満ちています。

      街路でもオフロードでも、圧倒的な存在感を示すレンジローバー。

      山間部

      ジョナス氏とレンジローバーは、街を離れてノルウェー中部のスノヘッタ山へ。起伏が激しい岩場を進み、野生のトナカイが観察できるポイントを目指しました。ここでは、レンジローバーの電動エアサスペンションが、凹凸のある路面でも安定した走りを証明。車高がシームレスに自動調節され、ジョナス氏も車内の快適さを実感したようです。

      日没を待ち、夕暮れのトナカイ観察センターを堪能した後、ジョナス氏はレンジローバーのヒルディセントコントロールを駆使して山道を辿りました。このテクノロジーは坂道をゆっくりと制御しながら進むことができ、安全で快適な乗り心地をもたらす機能です。

      日没後の薄れていく光の中に佇むトナカイ観察センターをカメラに収めたら、山を降りる時間です。レンジローバーなら、ヒルディセントコントロールによって安定したスピードを維持したまま、ステアリング操作だけに集中して険しい地形を乗り越えられます。

      ヘアピンカーブでも操作性が卓越しているレンジローバー。

      ノルウェーのトロルスティーゲンは、急勾配の斜面に11カ所のヘアピンカーブを有する有名な観光名所です。レンジローバーのダイナミックレスポンスによって、ジョナス氏は山腹に連なるいくつもの急カーブをスムーズに走破しました。パワフルなプレミアムSUVに搭載されたこのテクノロジーは、車体の傾きを抑えてドライバーに安心感をもたらします。

      ロングドライブでも、オフロードでも、快適な乗り心地を提供するラグジュアリーなインテリア。

      The luxury interior provided comfort on long drives and when tackling off-road terrain

      雪と氷の世界

      究極の風景を追い求めて海岸へと向かったジョナス氏。ここでシーズン初の雪に遭遇しました。その様子にインスピレーションを得たジョナス氏は、移ろう季節の色の変化を切り取るために、オフロード運転に繰り出しました。レンジローバーのテレインレスポンス2システムが、車輪の下の地形に合わせて自動的に車両を調整。ホイールの空転を防ぎ、滑りやすい路面でも車の横滑りを食い止めます。

      ノルウェー各地をめぐるジョナス氏の究極の風景を探求する冒険旅行は、プレミアムSUVであるレンジローバーの快適なインテリアと卓越した走行性能によって実現しました。

      雪と氷の世界でも、究極の一瞬を切り取る。

    1. RANGE ROVER ディーゼルモデル

      新たに導入された3.0リッターV6ターボチャージドディーゼルエンジン

      ランドローバー初のディーゼルモデル

      1970年に初代モデルが誕生したレンジローバーは、それまでにない上質で高性能な4WDモデルとして、自動車の世界に新たなジャンルを創出。
      ラグジュアリーSUVの起源でもありベンチマークとして、絶えず道の領域を切り拓いてきました。
      第4世代となる現在のモデルも、SUV世界初のオールアルミニウム製モノコックボディを始め、革新的な技術と贅を極めた装備を満載。
      パフォーマンス、デザイン、室内空間、安全性や多用途製など、すべてに他の追随を許さない最上の価値を貫いています。

      レンジローバーの詳細を見る
      3.0L V6 TURBOCHARGED DIESEL

      クラス屈指の高トルクと低燃費を両立。
      レンジローバー2車種、レンジローバー スポーツ3車種に搭載された3.0リッターv6ターボチャージドディーゼルエンジン。 最高出力258PS、最大トルクはクラス屈指の600N・mを誇り、低回転から力強く、滑らかでレスポンスに優れたパフォーマンスを生み出します。 さらに、先進のターボチャージャーやコモンレール式直噴システム、アイドリングストップのインテルジェントストップ/スタートを採用しており、レンジローバースポーツSEの12.6km/ℓをはじめとする経済的な燃費と、クリーンな排出ガス性能を実現しています。

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      InControlシステム

      ドライビンク体験を一新するランドローバー独自のInControlインフォテインメントシステム。 レンジローバーとレンジローバースポーツの最新ラインアップでは、多彩な機能をスムーズに操作できるInControl Touch Proに加えて、テレマティクス(双方向情報通信サービス)やコネクティビティを強化する新機能も導入しました。 事故や故障などの緊急対応、スマートフォンを介した車の遠隔操作、車内にWiFi環境を作る各種オプションをそろえており、より便利で快適、安心感に満ちたカーライフをサポートします。

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Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
※当ウェブサイトに掲載されている画像は欧州仕様車の画像となります。日本仕様車と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。日本仕様車は右ハンドルです。