レンジローバースポーツSVRは、
まさに世界最高の優れた
パフォーマンスを誇るSUVです。

John Edwards スペシャル・ビークル・オペレーションズ部門マネージング・ダイレクター

パフォーマンス

パフォーマンス

鼓動高鳴るドライブ

模範的なレベルの機能とパフォーマンスを発揮するレンジローバースポーツSVR。このハイパフォーマンスモデルは、ランドローバーのカスタムオーダー、ラグジュアリー・エディションおよびパフォーマンスモデルを開発するスペシャル・ビークル・オペレーションズにより設計されました。 SVRはランドローバーのオールアルミニウム・モノコックボディシェル技術と軽量アーキテクチャを使用し、力強く頑健な構造をベースに作られています。 自信に満ちた、落ち着きのあるこの車両は、ドライビングへの期待を否応なしに高めます。 これは、さらに高められた性能とハンドリングを完全に補完している、車両のがっちりとした肩幅の広いスタンスを備えたそのデザインから、一目で見てとることができます。

パフォーマンス

パフォーマンス

息をのむパフォーマンス

レンジローバースポーツSVRはわずか4.7秒で0-100km/hに加速し、5.0リッター スーパーチャージドV8ガソリンエンジンは550PSと680Nmを発揮。 かつてない出力の向上は、エンジンとマネジメントシステムのリキャリブレーションによって実現され、最大ブースト圧を高めています。 よりシャープで速いギアシフトを可能にし、最先端8速トランスミッションは車との一体感を実現します。 これほど俊敏で、ハイウェイで疾走するときもくつろいだ気分になれるランドローバーは他にはありません。

/

エンジンの概要


エンジン 加速性能 0-100km/h
(秒)
最大トルク(Nm / kg・m) 最高速度 (km/h) 燃料消費率 JC08モード走行(km/L : 国土交通省審査値) CO2排出量(g/km)

V8 スーパーチャージドSVRオートマチック (4WD)ストップ・スタート機能付5.0リッター スーパーチャージド・ガソリンエンジンカスタマイズする

4.7 680/69.3 (3,500 -4,000rpm) 260 7.3 298

エクステリア

エクステリア

スポーティなフォルム

SVRで、レンジローバースポーツのデザインキューは、新たな次元へ高められています。 流線型のラインと後方に向かって傾斜したルーフにより、路上で放つ圧倒的なクルマの存在感。 さらに、21インチ5スプリットスポーク・ホイールやSVR専用のサイドベント、グリル、SVRバッジなどの特徴的な装備が、大胆でスポーティな資質を強調しています。 テーパ状ボディや幅広いトラック、短いオーバーハングは、たくましいスタンスを与えます。 緩やかな曲線、シグネチャーヘッドランプ、くっきりとしたコーナーを備えた特徴的なエクステリアは、Brembo™の青色ブレーキキャリパーなどの仕上げによって引き立ちます。

/

インテリア

インテリア

ドライバーを中心に設計

レンジローバースポーツSVRのコンテンポラリーなキャビンは、ドライバーを中心にデザインされています。 ひとたびハンドルを握れば、すべてが手の届きやすい位置に配置され、ダイヤルは自然に視界に入ることがすぐに分かるでしょう。 極上の柔らかい質感のオックスフォードレザー、16ウェイスポーツパワーシート(メモリー機能付き、アッパーボルスターにはSVRエンボス加工を採用)は、ドライバーの身体をしっかりと固定します。 オプションのフィニッシャーなどの細部は、生来のスタイルと洗練を感じさせます。

インテリア

インテリア

MERIDIANサウンドを体験

ランドローバーは、オーディオテクノロジーとデジタルサウンド処理の世界的リーダーであるMeridian®と提携して、レンジローバースポーツSVRのために最先端オーディオシステムを開発しました。 825ワットのMeridian®オーディオシステムは19スピーカー及び16チャネルを搭載し、Meridian Trifield* 3Dテクノロジーを採用して至高のサウンドを提供。このテクノロジーによりサラウンド&サイドチャンネルのコンテンツ、およびハイトスピーカーへの追加のサウンドフィードの優れたコントロールを実現し、どの座席でも臨場感あふれるサウンドを体感いただけます。

/

Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。