国際赤十字
・赤新月社連盟

Lorem ipsum dolor sit amet

Nam luctus nulla at accumsan interdum. Nam risus lacus, porttitor non dapibus ut, aliquet elementum enim. Nam interdum ultrices odio et ultrices. Praesent tortor libero, dapibus sit amet placerat id, ornare eu dolor. Nunc bibendum ipsum eget turpis pulvinar imperdiet. Maecenas gravida risus nec dolor pharetra faucibus. Maecenas ut neque eget est convallis porttitor at eu justo. Suspendisse pretium consectetur condimentum.

国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)は、世界最大の人道支援ネットワークです。1,300万人を超えるボランティアが行う活動を通して、189ヵ国で1億5,000万人以上の人々をサポートしています。

Lorem ipsum dolor sit amet

Nam luctus nulla at accumsan interdum. Nam risus lacus, porttitor non dapibus ut, aliquet elementum enim. Nam interdum ultrices odio et ultrices. Praesent tortor libero, dapibus sit amet placerat id, ornare eu dolor. Nunc bibendum ipsum eget turpis pulvinar imperdiet. Maecenas gravida risus nec dolor pharetra faucibus. Maecenas ut neque eget est convallis porttitor at eu justo. Suspendisse pretium consectetur condimentum.

ディフェンダーは国際赤十字に使用されている車両です。

ランドローバーと国際赤十字との長年にわたる関係は、1954年、ドバイの移動診療車に使用してもらえるよう、英国赤十字にランドローバー・シリーズ1を提供したことに始まりました。 

2007年、ランドローバーG4チャレンジの一環を通して、その関係はさらに深まりました。 以来、世界中に120台の車両の貸し出しや寄付などを通して実績を重ね、80万人を超える人々に貢献してきました。 また、2007年から始まる総額640万ポンド超の資金提供など、国際赤十字・赤新月社連盟(IFRC)に対するランドローバーの支援を通して、世界にいる100万人を超える人々が間接的にその恩恵を受けています。

最も大きな影響を与えた共同プロジェクトに、2012年の「ジャーニー・オブ・ディスカバリー」遠征が挙げられます。 中国北京まで1万マイル(1万6,000km)の遠征を達成するために、ランドローバーは、大きな目標を掲げた募金活動に力を入れ、IFRCがウガンダで行った持続可能な水の供給と衛生に関するプロジェクトを実現しました。 この遠征プロジェクトは、100万台目のランドローバーディスカバリーによって達成されました。車両は、ランドローバーの地元、イギリスのソーリハル工場でつくられたものです。 プロジェクトの目標募金額100万ポンドを達成するとともに、IFRCのチームがアフリカで行っている精力的な活動に対する認知度も高まり、この50日にわたる遠征は成功しました。

2013年、ランドローバーはIFRCとの国際パートナーシップを5年延長しました。2018年までに1,500万ポンドの資金提供実現を目標に掲げています。 この取り組みは、2020年までに1,200万人を対象とするGlobal Corporate Social Responsibility(グローバル企業の社会的責任)プログラムを通して、さまざまな活動を行う機会を創出するという、ジャガーランドローバー全社の目標に貢献するでしょう。 

Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
※当ウェブサイトに掲載されている画像は欧州仕様車の画像となります。日本仕様車と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。日本仕様車は右ハンドルです。