ご購入後の費用について

高性能で低ランニングコスト

社用車を選ぶ際には、ご購入後の費用が重要なポイントになります。 だからランドローバーのすべてのモデルは、保険料、メンテナンス費用、減価償却額、燃費、CO2排出量などご購入後の費用を考慮して開発されています。 たとえばディスカバリー スポーツとイヴォークは、傑出した燃費とCO2排出量を実現。ディスカバリー スポーツで燃費10.3 km/L、CO2排出量191g/km、イヴォークで燃費10.6 km/L、CO2排出量181g/kmとなっています。 この点からも、ランドローバーがお客様のビジネスに貢献できることがお分かりいただけるでしょう。

サービス・メンテナンス・修理

社用車の運用において減価償却に次ぐ大きな支出は、サービス・メンテナンス・修理にかかるコスト*です。 ランドローバーでは各モデルの世代交代ごとに、新しいテクノロジーや合成オイルを採用することで、サービスと修理費の低減を図っています。 また、メンテナンスが容易な設計にすることで、ランニングコストをさらに抑えています。
*出典: Eurotax

純正パーツ:ランドローバー車に合わせた専用設計。

車両のライフサイクルを延ばすなど、多くのメリットを持つランドローバー純正パーツ。 厳格な基準のもと設計・テスト・製造され、高い品質と耐久性を備えています。

残存価額

高い残存価額を実現するため、主要なグローバルインフルエンサーと協力して、車の仕様が市場のニーズに合致するように取り組んでいます。 加えて、他車より優れたご購入後の費用と残存価額を備えた車を開発すべく、お客様の声を参考に機能・デザイン・パフォーマンス・効率性の向上に努めています。


まずはご相談ください。

Jaguar Land Rover Limited: Registered office: Abbey Road, Whitley, Coventry CV3 4LF. Registered in England No: 1672070


※燃料消費率は定められた試験条件のもとでの値です。実際の走行時には気象・道路・車両状態・運転・整備などの条件が異なってきますので、それに応じて燃料消費率は異なります。
※当ウェブサイトに掲載されている画像は欧州仕様車の画像となります。日本仕様車と異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください。日本仕様車は右ハンドルです。