最大
2,277リットル✦
ラゲッジスペース
最大
5シート
最大
635PS
最高出力
467kW
秒†
0~100km/h
✦ウェット: リアシートをフラットに折りたたんだ状態で、1列目シート後方のラゲッジスペースを液体で満たしたと仮定した場合の容量の計算値。
†数値は欧州仕様車値(自社データ)です。実際の数値は走行スタイルおよび周囲の環境により変動します。
記載の数値は、複数のモデルの仕様を反映したものです。詳細については、グレードとスペックページをご覧いただくか、お近くのランドローバー正規リテイラーにお問い合わせください。
デザイン
- エクステリア
- インテリア
卓越したパワー
どんな地形も走破
私たちはエンジニアに、ディフェンダー史上最も過酷なテストと開発プログラムをDEFENDER OCTAで実施するよう要請しました*。13,960回以上のテストの後、彼らは答えました。
渡河性能
ディフェンダー OCTAは、ディフェンダーの限界を更新し、最大渡河水深1メートル。初代1983年型ディフェンダーの倍にまで進化しました。**
トラクションの最適化
専用開発された直径838mmのタイヤは、DEFENDER用のタイヤとしては最大径です。オールシーズンタイヤ、先進的なオールテレインタイヤをご用意しています。***
オフロード走行
DEFENDER OCTAでは最低地上高を引き上げ、ホイールアーティキュレーションを向上。あらゆる地形を走破することが可能です。
DEFENDER OCTA BLACK
グレードとカスタマイズ
さらに詳細を見る
【車両価格に関して】
表示価格は、消費税10%を含むメーカー希望小売価格に基づく概算値です。実際の価格、取付費は正規リテイラーが独自に定めています。詳しくは、お近くの正規リテイラーにお問い合わせください。
【生産制限・供給制限に関して】
直近の部品調達による生産・供給制限に関しまして、本ウェブサイト内のコンフィギュレーターで選択可能となっている一部の標準装備が変更、オプション装備がオーダー受付不可となっている場合があります。オーダー受付可否については、正規リテイラーにお問い合わせください。
【経済変動加算額について】
当社は、長引く円安の影響により、将来の英ポンドと日本円の為替レートの変動を予測した希望小売価格を設定することが困難な状況となりました。このような厳しい状況に対処するため、2023年8月よりサーチャージ(経済変動加算額)を導入しました。
当面の間、経済変動加算額は160,000円(消費税別)とさせていただきますが、為替レート等の経済情勢に応じて変更します。 適用される経済変動加算額は随時公表され、正規リテイラーが発行する見積書または注文書に記載します。 仮に購入予定車種の車両本体基準価を8,800,000円(消費税別)とした場合、見積書または注文書には、以下のように車両本体価格が表示されます:
車両本体基準価格(税込) 8,800,000円
経済変動加算額(税込) 176,000円
車両本体価格(税込) 8,976,000円
(表示の例)
ご理解をいただけますと大変幸甚に存じますと共に、ジャガー・ランドローバーへのご愛顧に感謝申し上げます。
経済変動加算額について詳しくは、こちらのページをご覧ください。なお、最新情報については、正規リテイラーにお問い合わせください。
1映像の車両はDEFENDER OCTA(2025年モデル、米国仕様、オプション装着車、ボディカラー:ペトラカッパー)です。
2オフロード走行シーンは専用の場所で許可を得て撮影したものです。
*難易度の高いオフロード走行には傷害や車両損傷の危険が伴うため、十分なトレーニングと経験が必要です。ご自身の運転能力を過信せず、常に安全に配慮してください。凍結した路面を走行する際は、走行前に必ずルート、表面の状態、出口を確認してください。
**渡河走行の際は、走行前に必ずルートと出口を確認し、安全に配慮してください。
***画像のタイヤは、日本市場非導入のタイヤです。
最高出力は国によって異なります。
日本市場ではDEFENDER OCTAのタイヤはオールテレインタイヤまたはオールシーズンタイヤのご提供となります。