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プラグインハイブリッド(PHEV)のドライビングモード

状況に応じて動力源を選択

ランドローバーのプラグインハイブリッド(PHEV)モデルでは、ドライビングモードにより、ボタン操作ひとつで電動モーターとガソリンエンジンの切り替えが可能です。その詳細をご確認ください。

  • ハイブリッドモード

    標準設定のハイブリッドモードでは、走行に必要なパワーとトルクに合わせて、ガソリンエンジンと電動モーターが自動的に選択されます。

  • 電気自動車(EV)モード

    コンソールのボタンを押してEVモードを選択すると、電動による走行時間を最大化することができます。電動モーターだけではパワーが足りない状況では、システムが自動的にガソリンエンジンを導入します。

燃費の最適化

標準設定のドライビングモード(ハイブリッド)では、次の2種類の充電管理機能のどちらかを利用して、燃費またはバッテリー充電を最適化できます。

  • セーブ機能

    車両のタッチスクリーンからセーブ機能を選択すると、バッテリーの充電量が選択したレベル以下に下がることを防ぐことができます。一部のモデルでは、この機能により走行中にバッテリーの充電が行われます。セーブ機能により、静粛なゼロエミッション走行のための電力を温存できます。

  • エネルギー最適化予測(PEO)機能

    ナビゲーションシステムに目的地を入力すると、PEO機能が自動的に作動します。地理データを利用して前方の道路状況を予測し、電動モーターとガソリンエンジンを最適に切り替えて燃費を向上させます。また、市街地ではテールパイプからの排出ガスを最小限に抑えます。

回生ブレーキ

PHEVをどちらのモードで運転中でも、アクセルを戻すとインテリジェントな回生ブレーキシステムが作動。スムーズに減速しながら、運動エネルギーを電力に変換してバッテリーに充電しますブレーキを踏むと、回収されるエネルギー量が増えます。

PHEVの各種サポート

  • PHEVの充電方法

    自宅や外出先で簡単に充電する方法をご確認ください。

  • PHEVのセットアップ

    PHEV車両の機能や装備を最大限に活用するには、まずインフォテインメントシステムに接続し、お使いのスマートフォン1による遠隔操作を設定します。

1対応するスマートフォンのみ。サードパーティが提供するプラットフォームの国ごとの取り扱いの有無や、携帯電話の電波状況に左右されます。