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持続可能な未来のために

エレクトリックファースト

私たちを取り巻く世界がそうであるように、ランドローバーも進化しています。すべての人のために、より安全でクリーンな地球を作るという目標を達成するために、私たちは当社のSUVと気候変動対策の中心に電気という純粋な存在を据えています。

いま、プラグインハイブリッド(PHEV)モデルとマイルドハイブリッド(MHEV)モデルが、その道程を歩み始めています。しかし、私たちの高い目標はここで終わりではありません。電動化により、私たちがどのようにしてサステナブルなラグジュアリーを再創造し、どのようにして変化をもたらそうとしているのか、その詳細をご覧ください。

ランドローバーのピュアEVが2024年から登場

2024年から、ランドローバーが今後導入する6種類の新しいピュアEVモデルの最初の1台が製品ラインアップに加わります。これは、大気汚染物質を大幅に減らし、真に持続可能な未来を実現するという私たちのビジョンにおける重要な一歩となります。

ゼロエミッションへの道程

電気自動車の導入に加えて、私たちは2039年までにサプライチェーンから製造工程に至る事業の全領域で、CO2排出量を正味ゼロにすることを目指しています。

すでに、生産ネットワーク全体でのカーボンニュートラル実現に向けて取り組んでおり、英国の全拠点で再生可能エネルギー100%、CO2排出量ゼロの電力を使用しています。

長寿命設計のバッテリー

ランドローバー車には長い寿命が標準で備わっています。PHEVモデルに搭載されるバッテリーも例外ではありません。お客様に安心してお使いいただけるよう、PHEVバッテリーには、最長6年間または走行距離10万km(どちらか早い時点)までの保証が付帯します。

また、バッテリーは最終的に車両での役目を終えることになりますが、包括的なリサイクルプログラムを通じた当社のサステナビリティへの取り組みはそこで終わりではありません。

毎日のドライブをよりクリーンにする方法

ランドローバーのPHEVモデルに乗れば、ドライブするたびに地球環境への影響を減らすことができます。

  • バッテリーをフル充電に維持

    フル充電で一日のスタートを切ることができれば、電動での航続距離を最大限に利用できます。最も簡単で、最も費用対効果の高い充電方法は、ご自宅の充電器にプラグを差し込むことです。

  • オフピーク電力と再生可能エネルギーの利用

    電力需要が少ない夜間に充電することで、PHEVの充電による環境への影響を軽減することができます。また、これにより安価なEV向け電気料金の恩恵を受けたり、再生可能エネルギー由来を約束した電力供給契約を結んで(一部の電力事業者が提供中)、送電網での再エネ比率向上に貢献したりできます。

  • フルEVモードでの走行

    ランドローバーのPHEVは、ボタン操作ひとつで、ガソリンエンジンと電動モーターを切り替えることができます。フルEVモードでは、短距離であればテールパイプから排出ガスをまったく出さずに移動できます。

EVについて、さらに詳しく知る

  • PHEVバッテリーテクノロジー

    PHEVの電動走行を支える長寿命バッテリーのテクノロジーと、それがどのような形で持続可能な未来のために貢献しているかについて、ご紹介します。

  • PHEVの航続距離について知る

    充電による制約のないランドローバーのPHEVモデルは、どこまでも走ることができます。電動走行の航続距離を延ばす方法については、こちらをご覧ください。

  • PHEVの充電

    充電時間から節約コストまで、ご自宅や目的地でのPHEVの充電について、詳細をお確かめください。